![]() by bisyuro リンク
BlogPeople JOY StrangeFactory World Sports Club 人気blogランキングに 参加しています ![]() かきなぐりプレス さしより バンコクから愛を込めないで にほんブログ村 最近の記事 最近の記事14件を表示 RSS2.0(更新情報) プロフィール ![]() 名前 じろう 年齢 8歳 性別 ♂ 種類 ミニレッキス ご意見・ご感想等はこちらにお願いします ![]() since 2006.2.11 検索
以前の記事
最新のトラックバック
ブログパーツ
|
長女殺害で畠山容疑者起訴 連続児童殺人の捜査終結 8月09日 共同通信
秋田の連続児童殺人事件で、秋田地検は拘置期限の9日、長女彩香ちゃん=当時(9つ)=を橋から突き落として殺害したとして、殺人罪で畠山鈴香容疑者(33)を起訴した。畠山被告の起訴は3回目。わずか約1カ月の間に、彩香ちゃんと米山豪憲君(7つ)が相次いで殺害された一連の事件の捜査は終結した。 能代署捜査本部は2つの事件の事実関係を明らかにしたが、豪憲君殺害の動機や彩香ちゃん事件との関連など不透明な部分は残されており、畠山被告の内面を中心に法廷での解明が焦点となる。 また4月に彩香ちゃんの遺体が発見された時点で、捜査を尽くしていれば豪憲君事件は防げたとの批判があり、秋田県警は今後、初動捜査が適切だったか検証する。 ![]() ちょっと、ちょっと、ちょっと。 亀田祭りのおかげで、もうすっかりこの事件忘れてたわよ。 結局物証もないし、鈴香否認しちゃってるし、どうなるのでしょうね。 つ秋田鬼母「なんで私が犯人なの」またホラ吹きZAKZAK 08/08 秋田県藤里町の連続児童殺害事件で、長女の彩香ちゃん(9)=当時=に対する殺人容疑で再逮捕されている畠山鈴香容疑者(33)が、殺害を一転して否認していることが8日分かった。「何で私が犯人なの」と供述しているという。これまでにもコロコロと供述を変え、いずれもつじつまが合わないストーリーばかりを創作してきた鈴香容疑者。秋田地検では簡易鑑定で責任能力ありと判断しており、追起訴に踏み切る。 (以下ZAKZAKの記事をご覧ください) なんか探偵ファイルが、おかしな記事書いてますよ。 つ 鬼母・畠山鈴香の「顧客」だった捜査員とは 数ヶ月後って…。数日後の間違いでは。 秋田県警はおかしいと感じている方は、是非ご覧下さい。 黒木昭雄「真実の臨界点」 つ第2回「戦いの狼煙」 今週の「週刊朝日」に黒木昭雄氏の記事がありますね。 で、能代署がGパパの質問状に答えないのはなぜ? 彩香ちゃんが亡くなった日に家に来ていた男は誰なの? 全てウヤムヤで捜査終了ですか、そうですか。 本当にありがとうございました(><) <追記> ★08/10(木)きょう発 飛松メモ「関係者3人が事情聴取」 新目撃証言「鈴香の車に同乗者がいた!」
「豪憲の事件は防げた」、父親が初動捜査批判 秋田07月26日 asahi.com
秋田県藤里町の連続児童殺害事件で、被害者の米山豪憲君(当時7)の父、勝弘さん(40)が朝日新聞の取材に応じた。遺影を前に「守ってあげられなくてごめん」と唇をかみ、畠山鈴香容疑者(33)に「憎い」と怒りをあらわにした。その一方、畠山容疑者の長女彩香さん(当時9)の殺害事件には「きちんと捜査していれば、豪憲の事件は防げた」と県警を批判した。 一問一答は次の通り。 ◇ ――豪憲君が亡くなって2カ月余たちました。 「子ども(豪憲君の兄と弟)への接し方も変わった。顔をずっと見て、しぐさも見守るというか、何げないことにも気を使うようになった」 ――畠山容疑者には。 「憎いという一言です。許せない。そういう言葉でしか表現しようがない。現実を受け入れるに従って、その気持ちが強くなる」 ――彩香さんの最後の目撃者が豪憲君だったという情報があるが。 「自宅前に立っていた彩香ちゃんを見ただけで、鈴香(容疑者)は見ていない。子ども6人ぐらいで遊んでいたので、豪憲だけが見たわけではないと思う。(殺害の)理由とは到底思えない」 ――殺害につながる心当たりは。 「ない。(畠山容疑者と)普段から付き合いがないですから。会釈をする程度です」 ――豪憲君に今どんな思いを。 「守ってあげられなくて、ごめん。私は自宅にいましたから。(殺害現場から)50、60歩ですか。キャッチボールできる距離まで来ていたわけですから」 ――県警の捜査をどう思いますか。 「被害者対策の警察官にはものすごく感謝しています。心のケアや、月命日に遺棄現場へ行く際の送り迎えなどをしてくれました。ただ、彩香ちゃん事件での逮捕会見を聞いて、憤りを感じた。(『事件性があるという情報がもう少し早く入ってくれれば』という)県警幹部の発言は責任転嫁だと思う」 ――初動捜査が十分でなかったと。 「(彩香さん事件を)きちんと解決することで、次の犯罪を防げた可能性がかなり高かったと思う。それが2、3日で捜査をやめている状況ですから。事故として片づけたかったとしか言いようがない」 ――当初、「(彩香さんの)遺体には特異な損傷はなく」、遊んでいて川に落ちたとみられる、という発表でした。 「特異な損傷ですよ、頭の骨折は。捜査に問題があったと言わざるを得ない。(豪憲の)事件が起きているし、彩香ちゃんも殺害されていた。ごめんなさいで済むことではない。捜査内容をきちんと説明し、責任の所在を明らかにしてほしい」 ![]() FRIDAY 8月4日号 そして、いま、事件の謎を解く鍵になるかもしれない、ある人物の影が捜査線上に浮上している。 「豪憲くん一家とも関係があるこの男性は、9年ほど前から、鈴香被告とも親しく、自ら出会い系サイトで彼女の“客”を集めたりしていた。男性の自宅からはすでにパソコンが押収され、その中には彼女の顧客リストも残されているらしい」(捜査関係者) さらに、二人の“共犯関係”はこれだけにとどまらなかったことも、今回新たに明らかになった。先の捜査関係者はこう続ける。 「この人物は数年前から睡眠薬のハルシオンを無許可で販売していたが、鈴香被告がハルシオンの仕入れ役で、眠れないという理由で病院で睡眠薬を処方させ、それを男性に渡していたという話もあるんです。この男性の捜査次第で、今後、事態は思わぬ方向に展開するかもしれません」 奔放な男性遍歴を持つ鈴香被告だけに、彩香ちゃん・豪憲くん殺害の動機を、この男性と短絡的に結びつけるのは危険だが、彼が事件の鍵を握る人物であることは間違いない。 この事件の真相に近づくためには、鈴香被告の歪んだ精神構造のさらなる解明とともに、その複雑な男性関係の全容を知ることが必要だ。事件の闇が明らかになりつつある。 ★ハルシオンを無許可で販売していたので“共犯関係”なのですか。しかし、これでは、彩香ちゃん・豪憲くん殺害の動機が明らかになりそうもありません(;´∀`)
彩香さん殺害は別の橋か、鈴香容疑者またウソ?…秋田連続児童殺害事件 7月22日 スポーツ報知
秋田県藤里町の連続児童殺害事件で、畠山鈴香容疑者(33)の供述内容に、またしても疑問点が浮上した。鈴香容疑者が長女・彩香さん(当時9歳)を大沢橋から突き落とす直前に、付近の住民が車で橋の上を通りかかっており、鈴香容疑者も見られたことに気付いていた可能性があることが21日、分かったもの。元警視庁警察官で警察ジャーナリストの黒木昭雄氏は「『大沢橋から突き落とした』という鈴香容疑者の供述はウソである」との見解を示した。 これまで供述内容を二転三転させ、すっかりオオカミ少年状態となっている“鬼母”鈴香容疑者に、またしても新たな疑惑が浮上した。 この日、鈴香容疑者が「大沢橋の上で後ろから背中を押した」などと新たな供述をしていることが分かったが、その直前に車で通りかかった付近の住民が、橋の上で2人を目撃していることも判明。この住民は、犯行時間とされる4月9日午後6時45分ごろの直前にヘッドライトをつけ、欄干付近にいる2人のすぐ後ろを通ったという。 大沢橋は幅約4メートルと、車2台がすれ違える程度で、歩道もないことから、鈴香容疑者が見られたことに気付きながら落とした可能性が出てきた。能代署捜査本部は、鈴香容疑者の供述が常識では理解できない点も多いとして、簡易鑑定を検討しているが、これに異論を唱えたのが黒木氏だ。 かねて、「大沢橋から突き落とした」という鈴香供述に疑問を持っていたという黒木氏。「鈴香容疑者は、初めから殺すつもりで彩香さんを連れ出している。犯人は、犯行時には必ず周辺に注意を配るものだが、見た側が気付いていたら、見られた側が気付かないはずがない。その場合、鈴香容疑者は犯行を中止するはず」との見解を示した。 一方で黒木氏は「彩香さんの頭部骨折は、殴られてできるようなものではない」と断言。彩香さんの遺体にほとんど傷がついていない点を指摘しつつ「ここではない、もっと下流の橋から投げ落とされたとみています」との持論を展開した。 また、秋田地裁は同日、彩香さんを殺害したとして、殺人容疑で再逮捕された鈴香容疑者について、30日まで10日間の拘置を認める決定をした。 ![]() 3週間ぶりのネットとブログの更新です。2ちゃんみたら、このブログのリンクが貼ってあったので驚きますた。 さて、今週は秋田県警に対するバッシングが熱いですね。 彩香ちゃん殺し 秋田県警に共犯者 畠山鈴香は、米山豪憲君ばかりか自分の娘にまで手をかけていた。殺人事件を事故扱いして、豪憲君殺害を招いた秋田県警の責任は重大だ。県警が娘の彩香ちゃんの遺体があがったとき、殺人事件の疑いもあるとみてきちんと捜査していれば、豪憲君は殺されずに済んだ。この一連の事件を追跡してきた元警察官の黒木昭雄氏が衝撃的な分析をする。「秋田県警の中に“共犯者”がいる」――と! なぜ鈴香がわが娘を殺したのに再捜査を嘆願するビラをまいたのか、なぜ疑われるのを承知で豪憲君を殺したのか。その裏には「この県警には絶対に捕まらない」という自信があったからではないのか……。 すごい話ですが、信じてしまいそうです(´д`) 畠山鈴香に男のカゲ 07月18日ゲンダイネット 秋田の米山豪憲くん(7)に続き、娘の彩香ちゃん(当時9)を「橋の上から突き落とした」と自供した畠山鈴香(33)、その動機について「邪魔で疎ましかった」と話したという。きょう18日午後に娘への殺人容疑で再逮捕するが、わが娘を川に突き落とすほど疎ましくなった理由は何か。「そればズバリ、男の存在。『娘がいるから再婚もできない』と繰り返しボヤいていた」とする証言がある。娘を川に突き落とした4月9日当日、自宅に男がいたとの目撃談も。捜査本部は押収した鈴香の手帳に書かれていた56人の男性の中から、その男を洗い出しているという。 56人という数字が多いのか少ないのかはともかく、その中に秋田県警の人間が含まれているのは確定でしょうか。 ところで新潮は何故、何週間もGパパの手記を載せているのでしょうね。不思議だなあ。
秋田鬼母を「最初から疑っていた」男児父親激白ZAKZAK 06/28
秋田県藤里町の小学1年の男児(7)殺害事件で、男児の父親(39)が29日発売の「週刊新潮」に手記を寄せ、殺人容疑で再逮捕された畠山鈴香容疑者(33)について、「最初から疑っていた。やはりという思い」などと苦しい胸の内を語っていることが分かった。 鈴香容疑者が男児の葬儀後、男児の父親方に「お互いに子供を亡くしましたが、がんばりましょう」との内容の手紙を寄せ、被害者としての立場を強調しながら捜査を撹乱(かくらん)しようとしていたことも明らかになった。 手記によると、鈴香容疑者の自宅とは2軒隣だったが、まともに話をしたことはなかった。 しかし、男児が下校途中に不明になった5月17日午後9時前、鈴香容疑者が捜索に当たっていた父親に近づき、「私は家に(午後)4時ごろまでいた。そのころ、知り合いが団地内で新聞を配っていたから聞いてあげる」などと話しかけてきたという。 豪憲君は団地の入り口で友達と別れた後、自宅までの短い距離で不明になっていたことから、父親は「まさか、この女が」と疑い始めるようになったという。 豪憲君の葬儀が営まれた数日後に、秋田県警の捜査員を通じ、鈴香容疑者から「(4月に水死した長女の)彩香がいなくなった時はお世話になりました。お互いに子供を亡くしましたが、がんばりましょう」との内容の手紙と花束を受け取っていたという。 その後も電話が2度あったといい、父親は「偽装工作のひとつだったのかもしれない。同じ被害者という立場を作り上げたかったのでは」とみている。 鈴香容疑者は25日、男児に対する殺人容疑で再逮捕されたが、父親は「やはりという思い。再逮捕されるまでの時間は本当に長く感じられた。仏前に報告したが、無念が晴れることはない」としている。 ![]() 久しぶりのブログの更新です。 2週間も放置すると、どうなるものかと思っていましたが、たいして変わりないようです(;´∀` ) このブログには「亀田」の記事を見に来てくださっている方が大半だと思っていましたが、6月の1位 は「畠山鈴香」でした。6月の記事数は5件で、鈴香は3件だから当たり前か。 さて、今週は鈴香の元夫がテレビ出演したり、豪憲君のお父さんがマスコミに登場したわけですが…。上記のZAKZAKの記事にそのままありますけど、週刊新潮。まとめると、鈴香とは付き合いないです。で、犯人が鈴香だったことについては「やはり」という思いなのだそうです。豪憲君がいなくなった日に、わざわざ自分から近づき「4時頃までいた」などと不可解なことを言いに来たので「まさか、この女が──」と疑いの眼差しを向け始めたのだそうです。そして、次号で豪憲君のお父さんが知っている「事実」をお話してくれるそうです。 そうですか、楽しみにしていますね。
畠山容疑者の長女の遺体に骨折の痕(18日14:19 TBSニュース)
秋田県の小学1年生、米山豪憲くんの殺害を自供した畠山鈴香容疑者の長女が水死体で見つかった事件で、長女の遺体に軽い骨折の痕があったことがわかりました。 畠山容疑者の長女、彩香さんは今年4月、自宅から6キロ下流の川の中州で見つかっていて、捜査本部は米山豪憲くん殺害事件との関連を含めて調べています。 その後の調べで、彩香さんの遺体に軽い骨折の痕があったことがわかりました。 骨折の詳細は明らかになっていませんが、殴られたり、川に突き落とされた時にできるような骨折ではなく、川を流される際に石などにぶつかってできたものと捜査本部ではみています。 彩香さんの水死に関して、警察は当初、誤って川に転落した事故死としていましたが、転落したとされる状況に不明な点もあることから、捜査本部では当時の川の水量をはじめ、目撃者の洗い出しなどを含めて、慎重に捜査を進めています。 ![]() ★今週の週刊誌 週刊新潮 6月22日号 「私の中の別人がやった!」彩香ちゃんが死んだ夜に―― 「多重人格」鈴香の「異常行動」 無期停学と堕胎 「高2の秋、鈴香の所属するバドミントン部が“全国大会”に出ることになったんですが、その遠征費用、10万円以上が職員室から盗まれた。それを顧問の先生が調べ、鈴香がやったことがバレた。それが原因で鈴香は無期停学になり、クラブもやめたんです。1ケ月くらいで授業には戻ってきましたが、前よりも荒んだ感じになっていました」 「職場の男性と不倫関係に陥ったことがあるそうです。ある時、鈴香が“いい病院知らない?”と聞いてきた。その人との間に子供が出来てしまったが、堕ろしたい、とのことでした。相手にお金を出してもらえるからか平然としていて、私が教えた病院でさっさと堕ろしていました。その後、卵巣の病気にかかり、手術もしています」 真っ暗な部屋に一人で 「彩香ちゃんの遺体が見つかった日、親戚とか近所の人は二ッ井の実家に集まっていました。そこで鈴香が急に“一人になりたい”と言い出して、団地のほうに戻っているんです」 「部屋は全て真っ暗なんですが、家の前に彼女の車がありましたから、中にいたのでしょう。子供を亡くして錯乱して母親にすがったり、ショックで寝込んでしまったりするのなら分かりますが、真っ暗な部屋で一人で過ごすなんて変だなと思いました。近所でも異常だ、と囁かれていました」 週刊文春 6月22日号 鈴香容疑者の嘘 秋田小1殺害全真相ドキュメント 彩香ちゃんの遺体「虐待痕」と母娘の「目撃証言」 「警察は、彼女の携帯電話に登録されている番号を一件一件、調べているみたいで、いきなり電話がかかってきてびっくりしました。聞かれたのは主に『折檻をしているのを見なかったか』など、鈴香の彩香ちゃんに対する接し方です。」 「団地の住民は警察から、『折檻をする声が隣から聞こえてこなかったか』と聞かれたそうです。虐待を示すようなアザらしき痕が彩香ちゃんの体にあったそうなんですよ」 「彩香ちゃんの遺体が発見された藤琴川の現場近くの橋の上で、母と娘の姿を見かけた」 「彩香ちゃんの件を事故死にしたのは、マスコミに騒がれないようにして、関係者の動きを見るためだった」 元夫独占インタビュー「彩香を渡さなければよかった…」 「離婚してからも彩香のことは一日も忘れたことはありません。彩香を引き取ることには再婚相手も納得してくれていました。再婚相手との間にできた子供を間違って『彩香』って呼んだこともあったくらいです。ですが、親権を取り戻すことも難しく、収入も途絶えたため結局、断念せざるをえませんでした。」 「彼女は私が一度テレビで話したことに対して、『今まで一度も顔を見せないで、(彩香の)葬式にも来なかったくせに父親面して!』ってすごい剣幕で実家の母親に電話してきたんです。それ以降、私はマスコミに話をすることをやめました。鈴香の逮捕については、残念ながら、『やっぱり』という気持ちです。豪憲くんが殺害された約三日後、警察が私のところに鈴香の性格や職歴などを聞きに来たんです。今思うと、警察は最初から鈴香のことを疑っていたんだと思います」 週刊実話 6月29日号 完落ち! 畠山鈴香容疑者の号泣 やっぱり浮上!? 彩香ちゃんに保険金の噂 「私が聞いたところでは、彩香ちゃんも生命保険に加入していたようです。子供だから掛け金は安く、死亡保険金1000万円、事故の時には3倍の保証がつくタイプのものだったといいます。鈴香は自己破産した後も金に困っていた。父親はリハビリ中。しかも実家には他に自己破産した者が2人いて、頼ることもできない。彩香ちゃんが亡くなった時、不憫さとは別に保険金で少しは生活も楽になるのでは、と噂していたんです」 週刊アサヒ芸能 6月22日号 秋田小1殺害犯 鈴香容疑者「自宅売春」の爆弾証言 独走スクープ常連客が「鬼母」の荒淫生活を語り尽くした! 「行為は受身、パンティまで買わされた」 ●元同僚に豪語「金にならないSEXはしない」 ●常連客に「県警巡査」「町役場課長」がいた! ●「乳房出しボディコン」で飲み歩きデート ほおを強く叩く音が聞こえた 「まさに育児放棄です。お風呂にも入らせないので綾香ちゃんは『臭い』と子供たちにからかわれていた。パシーンという、ほおを強く叩いたような乾いた音と、『バカ!』などというどなり声が近所に響くことも多かった。彼女が男を自宅に入れているときは、彩香ちゃんは食事も与えられず、一人で外で待っていた」 「実は、綾香ちゃんの遺体からは虐待が疑われる“跡”が見つかっているんです。つまり、警察が『事故のほうが』と言ったのは『事故のほうがあなたにとって都合がいいでしょ。事件として捜査するならあなたが行った虐待も調べますよ』という意味だったようなんです」 ![]() まだ終わらない秋田小1殺害事件。 今週は、鈴香の虐待の疑いが報じられましたね。 後、なんだか凄い高校時代の寄せ書きが出てきましたね!これって先生のチェックが入っていないものなのですか。酷い学校だなあ。 残念なことに、自宅のパソコンがまだ使えませんです(;´∀` )
秋田鬼母の新恋人の存在を豪憲君知って…住民証言ZAKZAK 06/09
秋田県藤里町の米山豪憲君(7)殺害事件で、能代署捜査本部に死体遺棄容疑で逮捕された鬼母、畠山鈴香容疑者(33)=写真=が9日までに、「殺害、遺棄とも1人でやった」とやっと自供し、捜査本部は殺人容疑で同容疑者を再逮捕する方針を固めた。捜査本部は、鈴香容疑者の長女、彩香ちゃん(9)の水死が深く関係していた可能性が高いとみて、動機の解明を進めている。こうしたなか、鈴香容疑者が豪憲君に逆恨みの感情を抱いていたことが判明した。 捜査本部による鈴香容疑者の取り調べは、8日午前9時ごろから始まった。当初、同容疑者は「体調が悪い」と訴え、警察医が呼ばれた。診断は血圧が多少低い程度で「仮病」と分かった。 鈴香容疑者の自宅(手前)と一軒挟んだ隣にあった米山豪憲君の自宅(本社ヘリから) 診断の直後、鈴香容疑者は泣き始め、「私が豪憲君を自宅に呼び入れ、首を絞めました」「手を合わせて拝みたい」と殺害を自供したという。 ただ、明確な動機は話しておらず、捜査本部は9日も調べを進めるが、捜査員の間でも動機に関し、複数の見方に別れているという。 その1つが再捜査へのアピール。彩香ちゃんは4月9日に行方不明となり、翌10日、自宅から約6キロ離れた藤琴川の浅瀬で、水死体となって発見された。能代署は事故死と判断。事実上、捜査を打ち切ったため、鈴香容疑者は自ら情報提供を呼びかけるビラを作成し、近くの商店街に掲示するよう頼み込んでいた。豪憲君を殺害することで、再捜査を始めさせる計画的な犯行だった可能性が指摘されている。 ただ、「商店街の3軒に1軒しかビラを配っておらず、真剣にやっているとは思えなかった。ビラを配りながら携帯電話で誰かと連絡を取り合っていた」(商店主)と不自然な行動を証言する声もある。 また、彩香ちゃんと一番仲のよかった豪憲君への逆恨みの可能性も浮上。「彩香ちゃんが亡くなってから、鈴香容疑者は道路沿いの部屋の窓を開けて外を眺めていた」(近所の住民)といい、道路を歩く元気な豪憲君に嫉妬を覚え、殺害したという見方だ。 このほか、近隣住民からは根強く「両家にトラブルがあった」という証言が聞かれた。両家は1軒挟んだとなりで仲がよかった。だが、「鈴香容疑者の新しい恋人の存在を豪憲君が知っていたことが関係するのでは」と証言する住民もいる。 8日には、「豪憲君の親族が鈴香容疑者の逮捕で、自殺した」とのデマが流れ、記者や関係者が確認に走る一幕もあるなど、両家のだたならぬ関係が同容疑者の殺害動機に影響している可能性も捨て切れていない。 ★非常に興味深い記事ですね。2ちゃんねるにこんな書き込みがありましたよ。 46 :名無しさん@6周年:2006/06/10(土) 13:32:26 ID:YTBKE38P0 秋田県能代市から書き込みます。 Aママは自分にぞっこんの男を使ってAちゃんを川に捨てさせました。 Aママはその男とは一緒になりたくなかったので事件になればその男は 捕まり自分はフリーになれる。しかも悲劇のヒロイン。 G君はAちゃんを見た最後の目撃者だが、Aママはそのとき男も一緒に いたところまでも目撃されたのではないかという疑念を持ち、運動会などで G君の行動を監視すると共に「しゃべるんじゃない」とプレシャーを掛けた つもりだがG君は共犯である男の存在までは知らなかった。 でも、G君に目撃されたと思い込んだDQNはG君を家に誘い込んで・・・・ 藤里町の団地から5Kmほど離れたM地区ではAママの「客」だった男が 警察の事情聴取後、職場に休暇届を出したまま行方不明になっています。 52 :名無しさん@6周年:2006/06/10(土) 13:35:42 ID:leo+3SJm0 >>46 また近所の噂話かw Aママの「客」=黒い車の男でしょうね。 んで、サイバッチ!の「鈴香より7つ年下の愛人」てのは、パチンコ店員のことですよね。 ★週刊新潮 6月15日号 「家同士の交流もあったようで、殆ど家を出ない鈴香さんが、米山さんの家を訪ねるところを見たことがありますし、逆に豪憲ちゃんのお父さんが昼間、鈴香さんの家を訪問しているのも見かけました」 「大体、午後6時くらいに男の人がやってきて、翌日の昼頃に帰るパターンでした。可哀想に彩香ちゃんは、その男の人が来ると、しばらく家の外に追い出されて、近くにある児童公園に来て、独りぽっちで時間を潰していました。冬は6時でも暗いし、寒いでしょ。心細くなったのか、泣いているところを見つけたので、“お母さんは何しているの?家に居ないの?”と聞いたら、“お母さんは、今、人助けをしているの”と、答えたのでびっくりしたのです」
<秋田男児殺害>水死女児の母を逮捕 死体遺棄容疑
暇だったのでたくさん週刊誌立ち読みしました。これ、事件当初から彩香ちゃんのママが怪しいってことで、その通りになっちゃった訳だけど。で、彩香ちゃんのママが豪憲君を殺害する動機は理解できます。それで、じゃあ彩香ちゃんの死はいったい事件だったのかどうか、 今日の朝のワイドショーで、いちばん時間かけていたのは、日テレでしたね。 今後のキーワード ①保険金 ②黒い車の男 ここから先は事件とは関係ないです。 今、まだ自宅のパソコンが使えないのでブログの更新が不規則なっております。見に来てくださっている方ありがとう&申し訳ありませんです。
<秋田男児殺害>ランドセル別に遺棄 帽子も運ぶ前に外す? [ 05月23日 15時00分 ]
秋田県藤里町立藤里小1年、米山豪憲(ごうけん)君(7)の殺人・死体遺棄事件で、犯人は遺体を遺棄した際、豪憲君のランドセルと帽子を遺体とは別に投げ捨てていたことが分かった。豪憲君の遺体は、毛布などにくるまれて遺棄現場に運ばれた可能性が高く、その際、ランドセルを体から外したとみられる。捜査本部はランドセルに犯人の指紋が付着しているとみて複数収集した指紋の分析をしている。 調べでは、豪憲君の遺体は18日午後3時ごろ、自宅から約10キロ離れた能代市二ツ井町の市道脇の草むらで見つかった。遺体は気を付けの姿勢で川側に頭を向け、あおむけに遺棄されていた。ランドセルは頭から川側に約3メートルの位置に、帽子は遺体の左約1メートルの位置に落ちていた。ランドセルは閉まったままで、無くなったものはなかった。 遺棄現場脇には高さ約80センチのガードロープがあり、犯人は遺体を抱え、ガードロープ越しに置くように遺棄したとみられる。その際、豪憲君はランドセルは背負っていなかったとみられ、捜査本部は遺体とは別にランドセルと帽子を投げ捨てたとの見方を強めている。 これまでの調べでは、豪憲君の遺体や衣服には複数の繊維片が付着しており、毛布か厚手の布などでくるまれて運ばれたとみられる。捜査本部は、犯人が遺体をくるむ際、ランドセルが邪魔になったため外したとみている。【安田光高】 ![]() ★あのーもう既に犯人特定されているですか??? これとか 239 名前:名無しさん@6周年 投稿日:2006/05/23(火) 14:50:45 ID:QgaXLbuU0 能代署は状況証拠で意外な人物を逮捕する方針だった。 それに対して秋田県警が慎重になり、さらに「待った」 をかけたのが警察庁である。状況証拠とは遺体遺棄現場 に残された車のタイヤ痕であり、被害者のランドセルか ら検出された指紋である。しかし、いずれも決定的な証 拠とはならない。いくらでも言い逃れができる人物だか らである。警察庁が恐れるのは、松本サリン事件で冤罪 だった河野義行さんのケースである。状況証拠だけで逮捕 する危険性をできるだけ排除しなければならないことはい うまでもない。それでも意外な人物は今週中には逮捕され るだろうという。もし、その人物の逮捕があるとすれば、 その動機の背景にはまたしても「いつもの問題」があると いうことになる。23日に行われる捜査会議が注目される。 by有田よしふ ttp://www.web-arita.com/sui065b.html これとか 「近所の女浮上」ととうとう書いちゃった ●「近所の女浮上」と今日発売の夕刊フジが書いちゃった。あーあ、 大丈夫かいな。マスコミは、警察からの情報ですでにこの「女」を 特定してますけどね。逮捕された時の画像を増やそうと取材申し込 み殺到してます。 しかし、今週逮捕が流れたみたいです。県警本部長が能代署に来 て「つめが甘い」と一喝して、証拠固めをもういちどやり直し。 もちろんこの「女」を挙げるためです。秋田に行こうかな。この 「女」に保険の話聞くためですw マスコミの皆さん、交通費+キ ャバクラ代お願いしますw(佐藤立志のマスコミ日記より) これとか 445 名前:名無しさん@6周年 投稿日:2006/05/23(火) 15:20:59 ID:EJZIejI60 犯人は女。 もしくは男。 459 名前:名無しさん@6周年 投稿日:2006/05/23(火) 15:22:56 ID:pwaBlQS/0 犯人は20歳未満か20歳以上の説が有力 早く解決するといいですね。 つ近所の女浮上…スナック中心に聞き込み 小1殺害 ZAKZAK 2006/05/23 つ飛び交うホステス説、町民“総記者”化-小1殺害ZAKZAK 2006/05/24 つ秋田小1殺し 現場緊迫ゲンダイネット2006年05月25日 ★5月25日発売の雑誌 女性セブン06月08日号 不審死・彩香ちゃんの母・豪憲くん発見の朝、川べりに 週刊新潮06月01日号 新聞が書けない「秋田の児童殺人」 「犯人はわかっている!」 ▼彩香ちゃん「水死事故」を信じない住民の「疑心暗鬼」 ▼「悲劇の両家」の間には「トラブル」が起きていた! ▼豪憲ちゃん「捜索不参加」で漏れた「疑われるかも」の言葉 ▼「子供は苦手」でほったらかしだった「彩香ちゃんの母親」 ▼「和歌山カレー事件」ウリふたつのマスコミ「過熱現場」 ▼「動機・物証は…」誰もが口にする「真犯人の名前」 週刊文春06月01日号 秋田小1殺害のタブー 報道陣が取り囲む捜査線上の「近隣住民」 ▼狭い山村に飛び交う「真犯人」情報▼1分間のスキを衝いた「白い車」「土地勘」「顔見知り」▼子供二人が親友同士「両家の日常」 ▼「カップ麺」生活だった彩香ちゃんの悲劇 ★5月26日発売の雑誌 フライデー06月09日号 秋田発-彩香ちゃん&豪憲くん殺人鬼「これが動機だ!」 「いいかげんにしてください。今すぐ全員撤収してください。あなたがたがいることだけでもプレッシャーにな…… < 前のページ次のページ >
|